365日書いている人がいます。
休みはありません。
その生活を、5年続けてきました。
その間、別の仕事で稼いできました。
仕事の合間をぬって書いて来ました。
早朝にも書きます。
深夜にも書きます。
昼休憩にも書きます。
いつでも、書いているのです。
作家のセミナーにも、通っています。
1番厳しい先生の所で、学んでいます。
自費出版も、2冊になりました。
これは、自信になります。
最後まで書けた、という自信がますます書くことを好きにしてくれました。
毎日書く秘訣は、量を決めないことなのです。
たくさん書く日があります。
1行しか書けない日もあります。
それでも、休まないのです。
書くことが、好きなのです。
話すことは、決して得意ではありません。
むしろ、苦手な方です。
だからこそ、かけるのです。
音楽家に、話すのが得意な人はいません。
シャイなので話せないのです。
話すのが苦手と言うウィークポイントを、
音楽と言う形で、表現しているのです。
大切なことは、表現することです。
話すのが苦手な人は、話すこと以外で、表現すればいいのです。
どのような表現方法なのかに、個性がでるのです。
だから、上手い下手を考える前に描いてしまうのです。
まず、描くことです。
画用紙を、用意することです
線の1本を描くことです。
描きたいことは描いてから見つかります。
描きながら、描きた事を見つけるのです。
漫画が大好きな漫画家の作品を読みたがっている読者が、待っているのです。
私も、その一人です。
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
あなたをハピネスにするメッセージが、きっとここにある。
今日も、スマイルで。
小林正寛